「4大臣合意は事実上破棄された」 日薬連・岡田会長、改定の考え方変わった 2025/1/7 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の岡田安史会長は日刊薬業の新年インタビューに応じ、2025年度中間年改定で「(政府は)16年の4大臣合意を事実上破棄したと理解している」と述べた。4大臣合意では「価格乖離の大きな品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 官民投資ロードマップを歓迎 製薬協・宮柱会長が声明 2026/6/24 22:53 製薬協、理系体験プログラムに参画 加盟5社が参加、女子中高生向けに 2026/6/24 18:07 後発品シェア微減、90.2%に 協会けんぽ、1月 2026/6/24 10:14 新会長にPDRファーマの村上氏 日本放射性医薬品協会 2026/6/22 17:04 新副会長にベーリンガーのハッソン氏 EFPIA Japan、7月1日付 2026/6/22 16:05 自動検索(類似記事表示) 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 収載時の外国調整、ルール緩和を 薬価研・藤原委員長、MFN対応で 2026/06/12 23:33 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00