BS切り替え、薬剤師介入が「答え」 倉中病院、“難渋”のインフリキシマブで7割超達成 2025/2/3 10:18 保存する 倉敷中央病院(岡山県倉敷市)が、薬剤部の介入によるバイオシミラー(BS)の切り替えを進めている。先行バイオ医薬品の使用患者に薬剤師がアプローチする仕組みを導入したことで、切り替えが進まなかった炎症性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 【決算】AGの次のステップでBSを柱に クオールHD・中村社長 2026/11/5 20:51 メディカル一光、医薬品の自前調達拡大も 2026/10/15 10:12 日本調剤、重要課題を再構成 高品質な医薬品開発・製造や安定供給は踏襲 2026/10/1 14:55 最高裁、アイン2被告の逆転無罪を破棄 新山被告は有罪確定、酒井被告は再審理へ 2026/9/29 10:26 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 自動検索(類似記事表示) 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 選定療養、4割超の病院でGE採用に影響 薬価研・医療制度小委調査 2026/06/12 19:56 タブネオス、代替治療への移行進める 香川大病院・土橋氏 2026/11/04 04:30 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13