BS切り替え、薬剤師介入が「答え」

倉中病院、“難渋”のインフリキシマブで7割超達成

 倉敷中央病院(岡山県倉敷市)が、薬剤部の介入によるバイオシミラー(BS)の切り替えを進めている。先行バイオ医薬品の使用患者に薬剤師がアプローチする仕組みを導入したことで、切り替えが進まなかった炎症性…

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