CP阻害剤に初の肉腫適応 50種類以上の1つ、突破口になるか 2025/2/21 04:30 保存する 免疫チェックポイント(CP)阻害剤に、国内で初めて肉腫の適応が加わった。肉腫は50以上の種類がある希少がんだが、その1つである「胞巣状軟部肉腫(ASPS)」の適応を、中外製薬の抗PD-L1抗体「テセ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 3月発売のブルキンザ「想定以上の推移」 ベイジーン・安達社長、適正量の投与は課題に 2025/04/22 22:31 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30