CP阻害剤に初の肉腫適応 50種類以上の1つ、突破口になるか 2025/2/21 04:30 保存する 免疫チェックポイント(CP)阻害剤に、国内で初めて肉腫の適応が加わった。肉腫は50以上の種類がある希少がんだが、その1つである「胞巣状軟部肉腫(ASPS)」の適応を、中外製薬の抗PD-L1抗体「テセ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/06/11 16:12 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/06/11 16:13