日本人P1不要などの通知、運用実態を調査 製薬協・薬事委員会 2025/4/18 19:51 保存する 日本製薬工業協会・薬事委員会の柏谷祐司委員長は18日の総会後会見において、国際共同治験に参加する場合の日本人の臨床第1相(P1)試験を原則不要とする厚生労働省の通知について、その後の運用動向を調査し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/7/8 10:17 自動検索(類似記事表示) 【連載〈4〉】極端な「日本人P1不要論」に警鐘 柏谷薬事委員長、趣旨の正しい理解を 2025/09/03 04:30 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 日本人P1の要否でQ&A発出へ 紀平審査課長、不要な根拠の提示を 2025/10/14 04:30 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/04/23 22:10 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55