費用対効果の議論「積極的に参画」 骨太閣議決定、製薬協会長が談話 2025/6/13 22:23 保存する 日本製薬工業協会の宮柱明日香会長は13日、政府の「骨太の方針2025」が閣議決定されたことを受けて談話を発表した。懸案事項だった費用対効果評価については「現行の枠組みにとらわれない新たな制度の在り方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、漢方メーカーにも影響 日漢協・加藤会長 2026/5/19 22:02 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/5/19 21:59 OTC・医療用の薬歴「一元管理推進」を 自民議連でOTC薬協、「骨太」へ要望 2026/5/19 10:32 産官学で薬剤アクセスの仕組みを 東大医学部付属病院・加藤教授、小児ALL治療で 2026/5/18 20:30 ペン型インスリン注入器で注意喚起 医療安全情報、針替え他の患者に使用 2026/5/18 10:32 自動検索(類似記事表示) 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 特許品の薬価引き下げ「凍結を」 衛藤勉強会で製薬協・宮柱会長 2026/04/22 20:44 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52