費用対効果の議論「積極的に参画」 骨太閣議決定、製薬協会長が談話 2025/6/13 22:23 保存する 日本製薬工業協会の宮柱明日香会長は13日、政府の「骨太の方針2025」が閣議決定されたことを受けて談話を発表した。懸案事項だった費用対効果評価については「現行の枠組みにとらわれない新たな制度の在り方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 ガリアン賞、来年は日本で開催 審査委員長は門脇孝氏 2026/9/7 21:08 創薬・先端医療への重点投資を評価 日薬連、概算要求「着実な予算措置に」 2026/9/7 20:49 ステロイド外用薬「追加負担の対象外に」 患者団体が学会と声明 2026/9/4 10:03 UAゼンセン製造産業、4.89%の賃上げ 7月末時点、ベアは3.40% 2026/9/3 17:44 GE薬協が「産業ビジョン2035」公表 持続可能な構造実現へ 2026/9/1 14:36 自動検索(類似記事表示) 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/07/30 19:16 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/07/21 17:07 特許品の薬価引き下げ「凍結を」 衛藤勉強会で製薬協・宮柱会長 2026/04/22 20:44 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52