抗体精製の分離膜デバイスを共同開発 東洋紡/大塚化学 2025/10/7 20:28 保存する 東洋紡は7日、大塚化学と共同で、抗体医薬の精製工程で正の電荷を帯びた不純物(陽性荷電性物質)を除去する機器「カチオン成分分離膜デバイス」を開発したと発表した。従来のアフィニティカラム方式で抗体の原液… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 キイトルーダが31カ月連続首位 4月度・エンサイスデータ 2026/5/11 21:51 【決算】医薬品NWの取扱高11.4%増 メディシス、加盟件数も1000件増 2026/5/8 19:07 【決算】エムスリー、2桁の増収増益 MPと海外事業が堅調 2026/5/1 19:58 新日本科学、平間英之氏が社長に 子会社の社長を経験 2026/4/30 18:56 テルモ、社債5億ドルを発行 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 有機溶媒耐性分離膜を開発 東洋紡、中分子精製工程向け 2025/08/06 14:15 高効率分離膜モジュール発売 東レ、細胞破砕液のろ過性能4倍以上 2026/01/19 18:55 「6-APA」国内再生産へ、製造設備整う Meiji岐阜工場、抗菌薬の出発原料 2025/10/16 22:10 ウイルス除去フィルターの新工場建設へ 旭化成ライフサイエンス 2025/07/29 19:52 アトモキセチンのニトロソを大幅低減 東和薬品、国基準の10分の1に 2025/07/09 21:54