抗体精製の分離膜デバイスを共同開発 東洋紡/大塚化学 2025/10/7 20:28 保存する 東洋紡は7日、大塚化学と共同で、抗体医薬の精製工程で正の電荷を帯びた不純物(陽性荷電性物質)を除去する機器「カチオン成分分離膜デバイス」を開発したと発表した。従来のアフィニティカラム方式で抗体の原液… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/8/18 15:04 マイクロRNA核酸医薬で実証実験契約 FRONTEO/PURMX社 2026/8/17 15:34 【決算】AI創薬事業、26年度は4件受注 FRONTEO、昨年度の22件以上目指す 2026/8/14 19:37 ロシュ・D、AD検査薬を国内申請 217位リン酸化タウタンパクを血漿で測定 2026/8/10 14:26 H.U.グループHD、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:11 自動検索(類似記事表示) 高効率分離膜モジュール発売 東レ、細胞破砕液のろ過性能4倍以上 2026/01/19 18:55 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/06/16 13:14 「6-APA」国内再生産へ、製造設備整う Meiji岐阜工場、抗菌薬の出発原料 2025/10/16 22:10 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/07/07 21:16 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57