抗体精製の分離膜デバイスを共同開発 東洋紡/大塚化学 2025/10/7 20:28 保存する 東洋紡は7日、大塚化学と共同で、抗体医薬の精製工程で正の電荷を帯びた不純物(陽性荷電性物質)を除去する機器「カチオン成分分離膜デバイス」を開発したと発表した。従来のアフィニティカラム方式で抗体の原液… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 9月のOTC市場は2.2%減 インテージ、7カ月連続の前年同月割れ 2026/10/22 17:14 エムスリー、新たに個人情報漏洩か 利用する外部クラウドサービスに不正アクセス 2026/10/22 17:04 プリメディカ、不正アクセス確認 個人情報流出は確認されず 2026/10/21 17:58 自動検索(類似記事表示) 高効率分離膜モジュール発売 東レ、細胞破砕液のろ過性能4倍以上 2026/01/19 18:55 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/06/16 13:14 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/07/07 21:16 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/07/14 21:36