指定乱用薬の「小容量」、7日以内の包装に 厚労省方針 2025/11/14 11:17 保存する 厚生労働省は13日、来年5月施行の改正医薬品医療機器等法で新設する「指定乱用防止医薬品」で、若年者に販売できる「小容量」の包装単位について、「当該医薬品の用法・用量から見て5日分の数量を超えない」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) 乱用防止薬8成分、若年者は5日分まで 厚労省告示、かぜ薬なら7日分まで可 2026/02/16 10:07 デキストロメトルファンなど指定乱用防止薬へ 厚労省調査会、現行6成分から8成分に 2025/11/12 10:20 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/05/07 11:46 乱用防止薬、ネット販売業者が取り扱い縮小へ 新経済連盟が調査 2026/02/19 10:12 「乱用防止医薬品」8成分を決定 オーバードーズ対策で規制強化、厚労省 2026/01/23 19:33