指定乱用薬の「小容量」、7日以内の包装に 厚労省方針 2025/11/14 11:17 保存する 厚生労働省は13日、来年5月施行の改正医薬品医療機器等法で新設する「指定乱用防止医薬品」で、若年者に販売できる「小容量」の包装単位について、「当該医薬品の用法・用量から見て5日分の数量を超えない」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/4/9 10:08 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/4/8 22:45 【中医協】ブリィビアクト、薬価引き下げへ 費用対効果の価格調整係数「0.1」 2026/4/8 21:29 【中医協】再生医療等5製品の区分決定 リハートは医療機器、4製品は医薬品 2026/4/8 21:23 【中医協】菅原氏、薬価専門部会委員に 費用対効果評価専門部会の委員も 2026/4/8 20:37 自動検索(類似記事表示) 乱用防止薬8成分、若年者は5日分まで 厚労省告示、かぜ薬なら7日分まで可 2026/02/16 10:07 デキストロメトルファンなど指定乱用防止薬へ 厚労省調査会、現行6成分から8成分に 2025/11/12 10:20 乱用防止薬、ネット販売業者が取り扱い縮小へ 新経済連盟が調査 2026/02/19 10:12 乱用防止薬の多量販売禁止、対象「18歳未満」に 厚労省、20歳から引き下げ 2025/07/24 10:51 乱用恐れ成分、「一般用薬から除外を」 医薬品行政評価・監視委で委員要望 2025/09/11 10:47