塩野義 ラピアクタ、「全数使用把握」など4調査実施 2010/1/20 18:04 保存する 塩野義製薬は、13日に承認を取得した抗インフルエンザウイルス剤「ラピアクタ」(一般名=ペラミビル水和物)の安全性管理を目的に、▽「全数使用把握」▽通常の「市販後調査」(発売後6カ月間)▽妊婦や高齢者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中医協総会 「ラピアクタ」の薬価了承、22日に収載 2010/1/20 12:36 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 抗インフル薬の供給量は81.8万人分 10月6日~11月2日までに、厚労省公表 2025/11/10 20:29 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15 抗インフル薬の供給量は約492万人分 11月3~30日、厚労省公表 2025/12/05 18:28