腫瘍溶解ウイルス製剤、P1/2で最大用量投与へ オンコリス 2015/8/19 17:22 保存する オンコリスバイオファーマは19日、肝細胞がん患者を対象に開発を進めている「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)の臨床第1/2相(P1/2)試験で、最大用量を投与する段階への移行を決… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、腫瘍溶解ウイルスで中国企業と提携 2016/11/30 22:24 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解ウイルスの投与法で特許査定 オンコリスバイオファーマ 2025/03/26 19:10 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15