「総合戦略」を歓迎、官民対話で製薬4団体 AMEDとPMDAが初参加、アカデミアも復帰 2015/8/25 04:30 保存する 政府は24日、「革新的医薬品・医療機器創出のための官民対話」を開き、医薬品業界4団体全てが「総合戦略」を歓迎した。行政庁側では医薬品医療機器総合機構(PMDA)と日本医療研究開発機構(AMED)が初… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出が困難なら「迫られる事業転換」 厚労省が「総合戦略」骨子、新薬加算の検討も明記 2015/8/24 16:38 官民対話、薬と機器を分離 あすWG初会合 業界との意思疎通を充実 2016/9/20 04:30 官民対話・医薬品WGが初会合 治験環境整備や薬価の議論を 業界側が要望 2016/9/21 21:47 自動検索(類似記事表示) 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 共連れ廃止などは「前向きな一歩」 東薬工・奥田会長、在京4団体賀詞交歓会で 2026/01/07 19:55 漢方の保険除外に慎重姿勢 自民議連の田村憲久会長 2025/11/07 19:37 AMED調整費、147億円配分を了承 自民・小委、25年度第1回分 2025/06/12 19:42 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09