薬価の圧縮7.8%は適切なのか 「巨額」端緒に議論を 2015/12/28 00:30 保存する 中医協は25日、2016年度薬価制度改革の骨子を決めた。業界が長年求めてきた、基礎的医薬品の薬価を維持する下支えの仕組みが導入される一方、予測を上回り販売金額が巨額になった品目を再算定の対象にする「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協「巨額再算定は容認できない」 次期薬価制度改革骨子の了承受け 2015/12/25 16:17 【中医協】「巨額」導入を了承、基礎的薬の薬価維持も 16年度薬価制度改革 2015/12/28 04:30 巨額再算定「極めて理不尽」、基礎的薬は評価 次期薬価制度改革で日薬連会長所感 2015/12/25 17:29 GE薬協「深く反省」、市場実態基づかない要望で 次期薬価制度改革 2015/12/25 16:43 2016年度薬価制度改革の骨子(案) 2015/12/25 18:09 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】薬価制度改革の骨子案了承 不採算品再算定の条件明確化 2025/12/26 19:20 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19