「レブラミド」適応追加で血液・腫瘍領域を伸長へ 米セルジーン・バッガー氏 2016/2/15 19:44 保存する 米セルジーンのリチャード・バッガー氏(エグゼグティブ・バイス・プレジデント)は15日、東京都内で開いた多発性骨髄腫の最新治療に関するメディアセミナーで、同社の事業展開について、がんや炎症、免疫などの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 セルジーン、再発・難治PTCL治療薬を国内申請 2016/9/5 18:51 乾癬治療薬アプレミラスト、国内P2b試験で主要項目達成 セルジーン 2016/9/6 18:39 米セルジーン 新薬発売に併せ日本法人の組織拡充へ アレスCEO 2016/9/27 23:01 「ポマリスト」の副作用発現69% 特定使用成績調査の中間解析で 2016/10/18 19:28 セルジーン、乾癬治療薬「オテズラ」の承認取得 2016/12/21 22:45 自動検索(類似記事表示) 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/02/17 17:05 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52