「ポマリスト」の副作用発現69% 特定使用成績調査の中間解析で 2016/10/18 19:28 保存する セルジーンが昨年5月に発売開始した抗造血器悪性腫瘍剤「ポマリスト」の特定使用成績調査の中間解析(2015年5月21日~16年2月7日集計分)の結果、副作用が254人(68.8%)に発現したが、同剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 多発性骨髄腫薬「ポマリスト」の承認取得 セルジーン 2015/3/27 13:22 セルジーン、多発性骨髄腫薬「ポマリスト」発売 慶応大・岡本教授、PFSとOSの改善を評価 2015/5/25 18:20 米セルジーン 新薬発売に併せ日本法人の組織拡充へ アレスCEO 2016/9/27 23:01 「レブラミド」適応追加で血液・腫瘍領域を伸長へ 米セルジーン・バッガー氏 2016/2/15 19:44 レブラミド、適応追加で「多発性骨髄腫」に統一 セルジーン 2015/12/21 17:10 自動検索(類似記事表示) レブメイトとTERMS改訂でパブコメ ポマリドミド後発品の承認申請で 2026/01/30 17:15 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 ポマリドミド後発品の安全管理を了承 厚労省、レブメイトやTERMSで 2026/01/29 20:29 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57