乾癬治療薬アプレミラスト、国内P2b試験で主要項目達成 セルジーン 2016/9/6 18:39 保存する セルジーンは6日、日本で承認申請中の乾癬治療薬アプレミラストについて、中等度から重症の尋常性乾癬患者を対象に行った国内臨床第2相後期(P2b)試験で主要評価項目を達成したと発表した。試験結果は今月初… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 開発中の多経路免疫調節剤、日本でP1開始 セルジーン 2015/9/28 16:15 レブラミド、適応追加で「多発性骨髄腫」に統一 セルジーン 2015/12/21 17:10 「レブラミド」適応追加で血液・腫瘍領域を伸長へ 米セルジーン・バッガー氏 2016/2/15 19:44 セルジーン、再発・難治PTCL治療薬を国内申請 2016/9/5 18:51 セルジーンの「レブラミド」、ATLの適応追加を申請 2016/6/29 16:37 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ソーティクツ、乾癬性関節炎の適応追加申請 BMS 2025/06/06 19:26 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48