第一三共、がん疼痛管理の標準薬を国内申請 未承認開発を引き受け 2016/3/31 19:46 保存する 第一三共は31日、グループ会社の第一三共プロファーマが、麻薬性鎮痛剤ヒドロモルフォン塩酸塩(一般名)の経口剤(徐放・即放性製剤)の国内製造販売承認申請を行ったと発表した。 厚生労働省の「医療上の必… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共ケミカルファーマ、来年9月に平塚工場閉鎖 2016/3/31 19:45 自動検索(類似記事表示) 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 帯状疱疹後神経痛薬、国内で共同開発・販売権 久光製薬、東洋製薬化成から取得 2025/07/10 18:09 レミフェンタニル、無痛分娩は「適応外」 PMDAが注意喚起 2025/07/14 17:26 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00