日刊薬業トップ > ケミファと九大、神経障害性疼痛薬がP1試験入り
ケミファと九大、神経障害性疼痛薬がP1試験入り
日本ケミファと九州大は17日、日本医療研究開発機構(AMED)の支援を受けて共同開発している神経障害性疼痛治療薬のP2X4受容体アンタゴニスト(NC-2600)の国内臨床第1相(P1)試験を開始した...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
自動検索(類似記事表示)
- 製薬協前会長の上野氏、AMED新ポストへ 1月1日付人事
2026/1/5 18:46
- 「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に
2025/10/6 22:39
- 実用化重視でプロジェクト採択を AMED・下田調整役
2025/8/19 04:30
- AMED中釜理事長からヒアリング 自民・科技イノベ戦略調査会
2025/5/26 22:42
- AMEDの新理事長に中釜斉氏 国がん新理事長は間野博行氏、4月1日付独法人事
2025/3/25 23:45






