ケミファと九大、神経障害性疼痛薬がP1試験入り 2016/6/17 16:39 保存する 日本ケミファと九州大は17日、日本医療研究開発機構(AMED)の支援を受けて共同開発している神経障害性疼痛治療薬のP2X4受容体アンタゴニスト(NC-2600)の国内臨床第1相(P1)試験を開始した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】日本ケミファ、GE貢献で増収 GEは工場整備中 2016/10/31 20:59 日本ケミファ、キプレス後発品の販売開始 2016/12/9 16:00 自動検索(類似記事表示) 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 精神展開剤実装へ共同研究 大塚製薬/慶応義塾 2025/05/08 15:29 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 九大発フェリクス、本社を米国へ 資金調達に成功、10月にP1b開始 2025/07/10 21:15 モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39