「ガーダシル」でHPV疾患が大幅減少 米メルクが発表 2016/6/23 21:14 保存する 米メルクは23日、MSDを通じ、HPVワクチン「ガーダシル」が世界で承認され始めてから10年間で、HPV6型、11型、16型、18型に起因する尖圭コンジローマ、子宮頸部細胞診異常、子宮頸部前がん病変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規骨粗鬆症薬オダナカチブ、全世界で開発中止 米メルク 脳卒中のリスク上昇で 2016/9/5 18:29 米メルクのC肝薬配合剤、解析結果を発表 2016/11/22 16:46 「キイトルーダ」、肺がん1次治療でQOL改善 米メルクのP3試験、化学療法と比較で 2016/12/15 17:47 自動検索(類似記事表示) HPVワクチン、早期に男性への定期接種化を 自民・議連 2025/06/18 12:36 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22 HPVワクチン接種状況、月次データ公開 エムスリー、都道府県別に 2025/07/08 15:57 ワクチン未接種の乳児、1430万人 紛争で特定地域に集中―ユニセフなど 2025/07/15 16:38 HPVワクチン、男性も定期接種化を 自治体議連が要望 2025/11/21 10:15