日本ケミファ・山口社長「18年度までにGE20億錠供給」 新薬は19年度までに3品目導出へ 2016/7/7 20:34 保存する 日本ケミファの山口一城社長は7日、東京都内の同社本社で会見し、「後発医薬品の自社製造を現在の11億錠から2018年度までに20億錠まで伸ばす」と述べ、後発品の数量シェア80%時代に備え、約2倍の供給… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】日本ケミファ、GE貢献で増収 GEは工場整備中 2016/10/31 20:59 日本ケミファ、キプレス後発品の販売開始 2016/12/9 16:00 自動検索(類似記事表示) 海外展開で持続的成長を ケミファ・山口社長 2025/05/29 19:56 トラストファーマの生産能力を25億錠増強 サワイHD、195億円を投資 2025/08/12 18:19 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07 【決算】5.9%増収、損益は黒字転換 日本ケミファ、不採算品再算定や選定療養で 2025/05/14 22:29