多発性骨髄腫治療、新たな選択肢が続々登場 「カイプロリス」「ニンラーロ」、抗体医薬… 2016/8/22 04:40 保存する 多発性骨髄腫に新たな治療選択肢が加わろうとしている。新規プロテアソーム阻害剤が相次いで承認や申請にこぎ着けたほか、複数の抗体医薬が申請、開発後期の段階にある。これらが選択肢に加われば、多発性骨髄腫の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「暗黒の時代」から「治癒の時代」へ 多発性骨髄腫の薬物療法 2016/8/22 04:40 免疫CP阻害剤含む併用、臨床試験は700件以上 効果に期待 副作用や財政影響が課題 2016/9/16 04:30 自動検索(類似記事表示) タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00