被災後の卸ルート復旧が重要

アトル・渡辺社長、IFPWで熊本地震の教訓講演

 国際医薬品卸連盟(IFPW)総会初日の15日(現地時間)、九州の卸アトルの渡辺紳二郎社長(43)が熊本地震を経験して感じた教訓を講演した。地震後の対応として渡辺氏は「卸ルートの医薬品流通をいかに早く…

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