武田薬品、「エンティビオ」長期治療の有効性確認 英医学誌に掲載 2016/9/30 21:44 保存する 武田薬品工業の炎症性腸疾患治療薬「エンティビオ」(海外製品名、一般名=ベドリズマブ)について、米国などで進行中の臨床第3相試験「GEMINI LTS」の追加中間解析で、中等度から重度の活動期潰瘍性大… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エンティビオ」、抗TNFα抗体治療歴にかかわらず効果 武田薬品 2016/9/20 19:46 武田薬品、7年連続で「DJSI Asia」の対象銘柄に 2016/9/21 16:48 武田薬品、DPP-4阻害剤とメトホルミンの配合剤で承認取得 2016/9/28 19:01 中枢神経系薬開発で提携、「抗体模倣薬」を活用 武田薬品と仏アフィロジック 2016/9/21 16:52 武田薬品、チクングニア熱ワクチン開発で印社と提携 2016/9/21 16:47 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 26年中の国内申請を目標に ラニビズマブ眼内植え込み型インプラント、中外 2025/11/25 19:59 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53