武田薬品、外部提携を強化 課題は財務 ウェバー社長が長期戦略 2016/10/13 00:00 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長は12日、横浜市内で開かれている「BioJapan 2016」で基調講演し、武田薬品の長期戦略について語った。研究開発領域を、消化器、がん、中枢神経の3領域とワ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、代謝領域の新規研究を中止へ ウェバー社長「大きな決断」、米国で表明 2016/1/14 00:00 武田薬品の研究開発体制、国境越え大再編 創薬は湘南とボストンに集約 2016/7/29 23:00 武田薬品とPRA社、欧米開発で包括提携 武田社員300人に「移籍選択権」 2016/9/13 18:25 「エンティビオ」18年度に20億ドルへ、ウェバー社長が意欲 武田薬品、第2のグローバル品に「ニンラーロ」 2016/5/10 21:37 武田薬品、ニューヨークに医薬品研究開発会社 米研究機関と合同で設立 2016/11/1 20:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 米国政策の影響は 業界揺さぶるトランプ大統領 2025/05/19 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 【決算】武田、米関税影響は限定的 ウェバーCEO「新たな投資も戦略的に検討」 2025/07/30 22:44 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03