武田薬品、代謝領域の新規研究を中止へ ウェバー社長「大きな決断」、米国で表明 2016/1/14 00:00 保存する 武田薬品工業は、これまで強みとしてきた糖尿病を含む代謝領域で、新規の研究を行わない方針を決めた。今後、がん、消化器(GI)、CNS(神経、精神)の主要3領域に注力する。クリストフ・ウェバー社長は米国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】糖尿病研究を中止、ウェバー流・武田薬品の決断 2016/1/18 00:00 武田薬品、外部提携を強化 課題は財務 ウェバー社長が長期戦略 2016/10/13 00:00 自動検索(類似記事表示) 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 新薬事業への進出を示唆 第一三共エスファ・碓井社長「新領域にチャレンジ」 2025/07/07 04:30 武田薬品、米国トップの後任選びに集中 株主総会でウェバーCEO 2025/06/25 17:06 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38