武田薬品の研究開発体制、国境越え大再編 創薬は湘南とボストンに集約 2016/7/29 23:00 保存する 武田薬品工業は29日、研究開発体制の全世界的な再編計画を打ち出した。創薬、製剤研究、開発の拠点を集約する。世界各地に散っている武田の研究者を集約し、連携を密にすることで、新薬創出の精度を高める。武田… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期決算】武田薬品、長期品事業の売却益1029億 円高と長期品減で減収も大幅増益 2016/7/29 22:45 サハラ以南の医薬品アクセス向上へ 武田薬品が新プログラム 2016/8/26 17:19 武田薬品、多発性骨髄腫でグローバル観察研究開始 2016/9/1 15:41 武田薬品とPRA社、欧米開発で包括提携 武田社員300人に「移籍選択権」 2016/9/13 18:25 武田薬品、外部提携を強化 課題は財務 ウェバー社長が長期戦略 2016/10/13 00:00 自動検索(類似記事表示) 米・ボストンに創薬オープンイノベーション拠点 キッセイ薬品 2025/04/01 19:42 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 アクセリードとA2が業務提携 ドラッグ・ロス解消へ 2025/06/16 20:40 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55