化血研、不正製造も隠蔽も否定 厚労省報告命令に「承認書の解釈に相違」 2016/10/18 22:06 保存する 化学及血清療法研究所は18日、熊本市内の本社で記者会見を開き、日本脳炎ワクチン「エンセバック皮下注用」について、厚生労働省が指摘するような製造販売承認書の記載とは異なる方法で製造をしていた事実はない… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチン・血液製剤で企業再編を TF顧問が提言 2016/10/18 23:14 化血研へ「速やかに事業譲渡を」 塩崎厚労相 2016/10/18 23:14 化血研、全35製品の再点検報告書を提出 「品質・安全に関わるものなし」 2016/12/5 17:32 自動検索(類似記事表示) 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 製薬協、専務理事に吉田易範氏 前厚労省医薬担当審議官、10月1日付 2025/09/11 21:34 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 プルヴィクトなどの承認を了承 ノバルティスの放射性リガンド療法、第二部会 2025/08/22 23:50 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30