国内市場の減収、「イクスタンジ」拡大再算定など一因 アステラス・畑中社長 2016/10/28 23:30 保存する アステラス製薬の畑中好彦社長は28日の2016年4~9月期決算説明会で、日本市場の売上高が前年同期比7.6%の減収となったことについて、4月の薬価改定の影響を一因に挙げた。 特に前立腺がん治療剤「イ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】 アステラス、減収もコスト減で増益 OAB治療剤、為替影響で減収 2016/10/28 23:18 アステラス、運営管理業務の一部を外部委託 子会社ABSは解散へ 2016/11/30 18:51 「キックリン」の顆粒タイプを発売 アステラス製薬 2016/12/7 12:25 新規AML薬ギルテリチニブの開発進展 アステラス・R&D会合 2016/12/8 23:45 「イクスタンジ」の継続投与、PFS延長見られず アステラス、米の市販後臨床試験 2016/12/15 16:54 自動検索(類似記事表示) 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06