新規AML薬ギルテリチニブの開発進展 アステラス・R&D会合 2016/12/8 23:45 保存する アステラス製薬のバーニー・ザイヤー開発機能長は8日、同社主催のR&Dミーティングで、急性骨髄性白血病(AML)に対する新規作用機序の治療薬として開発中の選択的FLT3/AXL阻害剤ギルテリチニブ(一… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】 アステラス、減収もコスト減で増益 OAB治療剤、為替影響で減収 2016/10/28 23:18 アステラス、運営管理業務の一部を外部委託 子会社ABSは解散へ 2016/11/30 18:51 国内市場の減収、「イクスタンジ」拡大再算定など一因 アステラス・畑中社長 2016/10/28 23:30 日本BIとアステラス、高血圧治療剤「ミカトリオ」発売 2016/11/18 15:38 「キックリン」の顆粒タイプを発売 アステラス製薬 2016/12/7 12:25 自動検索(類似記事表示) 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 【特集〈8〉】SCLCで成功、次のターゲットも アムジェン、固形がんTCEで存在感 2025/07/11 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30