抗体薬物複合体DS-8201「最優先課題の一つ」 第一三共・中山社長 2016/11/1 20:14 保存する 第一三共の中山讓治社長は1日の経営説明会で、固形がんを対象としたHER2に対する抗体薬物複合体「DS-8201」について「最優先課題の一つとして進めたい」と述べ、生産体制の構築を含めて早急に展開する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】第一三共は減収減益、オルメサルタン21.8%減 2016/10/31 20:59 第一三共、創薬共同研究公募で21件を採択 2016/11/30 17:59 第一三共・中山社長 オプジーボの50%下げ「大変残念」 2016/12/1 21:35 第一三共の抗体薬物複合体、米で優先審査指定 HER2陽性の転移性乳がんで 2016/12/2 17:51 第一三共、MDM2阻害剤のP1試験結果を公表 2016/12/6 15:17 自動検索(類似記事表示) SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、欧州で一変申請が受理 第一三共 2025/09/11 19:29 エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25