第一三共・中山社長 オプジーボの50%下げ「大変残念」 2016/12/1 21:35 保存する 第一三共の中山讓治社長は1日、免疫チェックポイント阻害薬「オプジーボ」の薬価の50%引き下げが決まったことについて、国民にどのような医療を提供していくかという視点が欠けていたとし、「価格の問題だけで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規抗体を開発、FOP治療への応用も 埼玉医大・第一三共 2016/10/25 18:02 第一三共、創薬共同研究公募で21件を採択 2016/11/30 17:59 抗体薬物複合体DS-8201「最優先課題の一つ」 第一三共・中山社長 2016/11/1 20:14 パトリツマブ、米の乳がん術前化学療法P2に参画 第一三共 2016/10/26 17:40 【4~9月期決算】第一三共は減収減益、オルメサルタン21.8%減 2016/10/31 20:59 自動検索(類似記事表示) 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30