手数料値上げ承諾も「具体的メリットを」 日薬連がPMDAに要望 2016/12/16 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)が審査手数料の値上げを検討していることについて、日本製薬団体連合会は値上げを了承する見解を示した。ただ、値上げによるメリットを具体的に示すようPMDAに求めている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 加茂谷委員長を再任、3期目に突入 日薬連・薬価研、副委員長は7人に 2016/6/9 21:17 毎年改定、薬価財源の行方で応酬 中医協・薬価専門部会 2016/12/9 19:36 薬価緊急下げで日薬連・製薬協が共同声明 「二度とあってはならない」 2016/11/16 16:32 新薬加算、「品目の絞り込み」は避けたい 日薬連・加茂谷委員長「価値は市場が決める」 2016/6/13 04:30 再算定は「抜本見直し」、Z2は「廃止」含めて検討を 日薬連・薬価研報告書 2016/6/10 20:56 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 アーリーコンシダレーションで審査期間短縮 PMDA、医薬品評価の留意事項を整理 2025/08/22 04:30 未承認薬の開発企業を公募 厚労省・検討会議の要請5品目で 2025/05/20 21:08 ルンスミオ「固定投与期間がメリットに」 がん研有明・丸山氏、中外説明会で 2025/03/24 20:36 海外企業とのマッチング支援へ 厚労省、ドラッグ・ロス解消で 2025/05/09 22:00