武田薬品、製剤研究部門のガバナンス機能を独立 R&D体制見直しの一環 2016/12/21 17:20 保存する 武田薬品工業は21日、製剤研究を担当する部門であるファーマシューティカル・サイエンス(PS)のガバナンス機能を独立させて「PSマネジメントオフィス」を来年1月1日付で新設すると発表した。 同社が進め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品 「ビジネスプロセスリデザイン推進室」新設 2016/11/21 17:38 武田薬品と米投資会社が研究会社設立 閉鎖の英研究所を活用 2016/12/2 20:48 独にデング熱ワクチン製造設備を建設 武田薬品 2016/11/30 12:15 2型糖尿病治療剤「イニシンク」を発売 武田薬品 2016/11/29 12:37 「ニンラーロ」、欧州で条件付き承認 武田薬品 2016/11/24 20:25 自動検索(類似記事表示) イクスタンジクリフ「重要な局面」 アステラス、EPMでガバナンス強化 2025/12/09 18:49 ガバナンス強化方針を策定 特別委の答申踏まえ、東邦HD 2025/10/31 21:41 ICH-GLや法改正、新TFで対応検討 製薬協・医薬品評価委員会 2025/04/18 22:36 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 日本ベーリンガーのトップにハッソン氏 来年2月1日付で 2025/10/06 17:50