流通改善に支障出ないよう求めていく 毎年改定で卸連が声明 2016/12/22 20:58 保存する 薬価制度の抜本改革の基本方針がまとまったことを受け、日本医薬品卸売業連合会(鈴木賢会長)は22日、「医薬品の安定供給やこれまで進めてきた単品単価交渉の推進など流通改善に支障が生じないよう強く求めてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 卸連の経営概況、C肝で売上高8.3%増 16年3月期、伸び率8%台は27年ぶり 2016/8/9 21:25 卸連・十大ニュース、1位は「75周年・大臣表彰」 川柳トップは特例再算定への皮肉 2016/12/21 22:42 中医協抜きの議論「残念でむなしい」 卸連・鈴木会長 2016/12/9 19:05 毎年改定に断固反対 価格交渉厳しくなる 卸連が声明 2016/12/1 19:45 卸連前会長の別所氏、単品単価に問題意識 松谷氏「やればできる」 2016/11/10 22:01 自動検索(類似記事表示) 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 流通改善GL改訂案、パブコメ開始 厚労省、3月2日適用予定 2026/01/22 10:36 流通コスト上昇分「卸が全部背負っている」 卸連・宮田会長、負担の在り方訴え 2025/04/24 18:10 「価格交渉代行」、単品単価は1割台 きょう流改懇、必要に応じGL改訂の検討も 2025/06/20 04:30