ウェバー社長、25年に消化器で世界トップへ 武田薬品、大型買収は続けない 2017/2/3 04:30 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長は2日、日刊薬業のインタビューに応じ、2025年に消化器系疾患領域で世界1位、がん領域でトップ10位以内、中枢神経系疾患と新興国で強固なプレゼンスの確立を目指す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】変革に後戻りはない 武田薬品・ウェバー社長 2017/2/6 04:30 武田薬品、米がん研究施設に100万ドル寄付 2017/2/9 18:42 武田薬品、国内開発でPRA社と合弁設立へ 従業員140人と一部業務を移行 2017/2/15 21:34 武田薬品、アリアド買収が完了 2017/2/17 19:56 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 塩野義、鳥居薬品を買収へ JTは医薬撤退、総額1600億円で譲渡 2025/05/08 00:14