武田薬品、米がん研究施設に100万ドル寄付 2017/2/9 18:42 保存する 武田薬品工業は9日、米国のがん研究施設「コッホ・インスティテュート」に対し、2年間で総額100万ドルの支援を行うと発表した。同施設が取り組む免疫反応に関する研究や新規治療開発に活用される。 コッホ・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 カボザンチニブで国内独占開発・販売権 武田薬品 2017/1/31 20:45 【4~12月期決算】武田薬品、為替や事業売却影響で減収 2017/2/1 21:03 武田薬品、研究開発再編は「全体では順調」 国内は協議続く 2017/2/1 21:05 「タゾピペ配合静注用」適応追加を取得 武田テバ 2017/2/8 17:41 ウェバー社長、25年に消化器で世界トップへ 武田薬品、大型買収は続けない 2017/2/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 武田、米国で大規模な人員再編 計634職務に影響も「単なる削減ではない」 2026/04/03 04:30 VF活用で海外との共同研究・協業を強化 中外製薬 2025/06/13 20:01 英AZ、30年までに米に500億ドル投資 米政権の追加関税方針受け 2025/07/22 17:56 ノバルティス、がん研有明を治験優先施設に 戦略的提携、「患者の参加機会を拡大」 2025/06/24 18:19 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/03/30 04:30