JCR、BBB通過技術でポンペ病薬開発に着手 2017/2/23 18:41 保存する JCRファーマは23日、ポンペ病治療酵素製剤JR-162(開発コード、遺伝子組換え酸性α-グルコシダーゼ)の開発に着手すると発表した。 同剤は、JCRの血液脳関門(BBB)通過技術である「J-Bra… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医師主導型臨床試験に「テムセル」提供 JCRファーマ 2016/11/2 18:56 「グロウジェクト」、シェア20%達成に意欲 JCRファーマ・芦田社長 2016/11/2 19:53 「グロウジェクト」液状製剤、発売は来年1月以降 JCRファーマ 2016/12/9 18:46 「グロウジェクト」の液状製剤専用注入器、来月発売 JCRファーマなど 2016/12/26 18:24 J-ブレインカーゴ適用のJR-141、P1/2試験開始 JCRのハンター症候群治療薬 2017/3/31 19:01 自動検索(類似記事表示) J-ブレインカーゴの導出加速へ JCR芦田社長、収益はグローバル研開費に投資 2025/04/07 23:05 成人遅発型ポンペ病薬、併用の2剤を発売 アミカス 2025/08/27 17:12 JBC技術を活用したAD治療薬開発へ JCRファーマ、米社と提携 2025/07/15 21:24 〔年頭所感〕JCRファーマ 取締役専務執行役員 芦田透 2026/01/01 00:00 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30