災害時OTCに56品目、軽症者向け医薬品集を作成 東京理大・鹿村研究班 2017/3/10 14:49 保存する 東日本大震災から11日で6年が経過する。被災地での医薬品の供給不足や仕分け作業が大きな課題となったことを教訓に、東京理科大薬学部の鹿村恵明教授らの研究班は、災害時の現場対応で有効活用できるOTC医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 【中医協】平均乖離率は約4.8% 過去最小を更新も、圧縮傾向は鈍化 2025/12/03 22:00 バックアップ生産で協業働きかけ 東和薬品の安定供給策 2025/11/04 04:30 「休薬危険薬剤」、災害時にどう確保 栗原厚労政務官、実態把握「今後検討」 2026/04/02 10:29 フォーミュラリ、まず「災害時」から 鹿児島県枕崎市で作成 2025/07/28 10:43 浪江町に放射性創薬拠点 政府の復興支援策、希少がん狙い 2026/03/16 04:30