災害時OTCに56品目、軽症者向け医薬品集を作成 東京理大・鹿村研究班 2017/3/10 14:49 保存する 東日本大震災から11日で6年が経過する。被災地での医薬品の供給不足や仕分け作業が大きな課題となったことを教訓に、東京理科大薬学部の鹿村恵明教授らの研究班は、災害時の現場対応で有効活用できるOTC医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/9/3 04:30 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 自動検索(類似記事表示) 熊本地震、各社対応に追われる 28日午後7時30分時点【無料公開】 2026/07/28 20:33 ゼリア、熊本地震で義援金 2026/08/06 18:48 【中医協】平均乖離率は約4.8% 過去最小を更新も、圧縮傾向は鈍化 2025/12/03 22:00 バックアップ生産で協業働きかけ 東和薬品の安定供給策 2025/11/04 04:30 「休薬危険薬剤」、災害時にどう確保 栗原厚労政務官、実態把握「今後検討」 2026/04/02 10:29