英AZのオラパリブ、PFS延長を確認

BRCA変異陽性卵巣がん維持療法で

 英アストラゼネカは16日までに、経口ポリメラーゼ(PARP)阻害剤オラパリブ(一般名)について、BRCA遺伝子変異陽性でプラチナ製剤感受性の再発卵巣がんの維持療法を対象に、有効性や安全性を検討した国…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)