「アレセンサ」、「ザーコリ」との直接比較でPFS延長 非小細胞肺がんの国際P3試験で 2017/4/10 17:56 保存する 中外製薬は10日、経口ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)について、ALK融合遺伝子陽性の非小細胞肺がんの1次治療を対象に、クリゾチニブ(製品名「ザーコリ」)と直接比較した国際共同臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41