「アレセンサ」、「ザーコリ」との直接比較でPFS延長 非小細胞肺がんの国際P3試験で 2017/4/10 17:56 保存する 中外製薬は10日、経口ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)について、ALK融合遺伝子陽性の非小細胞肺がんの1次治療を対象に、クリゾチニブ(製品名「ザーコリ」)と直接比較した国際共同臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AI、たった2年半で急速に進歩 おとにち水曜 西岡さん100回記念放送 2026/10/28 04:59 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/09/18 16:39