重症全身性硬化症への自己造血幹細胞移植、「条件付き適」に 先進医療審査部会 2017/4/18 10:36 保存する 厚生労働省の先進医療技術審査部会(座長=山口俊晴・がん研究会有明病院長)は17日、九州大病院が申請した先進医療Bの「重症全身性硬化症に対する自己造血幹細胞移植」について、説明文書の充実などを条件に「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ツカイザとソホノス、併用禁忌に 厚労省、使用上の注意改訂を指示 2026/8/28 19:46 インフル、早くも流行シーズン入り 感染症法施行以来、2番目の早さ 2026/8/28 18:50 医療費49兆円で過去最高 25年度、5年連続増―厚労省 2026/8/28 18:39 広告違反疑い、25年度は過去最少 厚労省の販売情報提供活動調査 2026/8/28 18:13 一松東京税関長「重責に全身全霊」 異例の転出 2026/8/28 17:23 自動検索(類似記事表示) 大阪大の費用誤り、座長預かりに 先進医療部会、脊髄髄膜瘤胎児手術で 2026/03/17 10:21 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/06/19 22:20 光線力学的療法など2技術、先進Bで「適」 厚労省、先進医療の合同会議 2026/04/10 10:23 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18