多様な研究者集う場に、他社も歓迎 武田薬品の湘南イノベパーク構想 2017/4/19 20:52 保存する 武田薬品工業は創薬の速度を早めるため、大学や政府系機関、ベンチャー企業だけでなく、同業他社や異業種などからも研究者が集う仕組みとして「ヘルス・イノベーション・パーク」を構想している。自社の研究者を含… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、湘南イノベパークを3000人規模に 年度内にファンドや支援体制を構築 2017/10/13 04:30 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 核酸医薬の創薬研究支援サービス共同で 日産化学とアクセリードDDP、業務提携 2025/07/18 17:54 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30