多様な研究者集う場に、他社も歓迎 武田薬品の湘南イノベパーク構想 2017/4/19 20:52 保存する 武田薬品工業は創薬の速度を早めるため、大学や政府系機関、ベンチャー企業だけでなく、同業他社や異業種などからも研究者が集う仕組みとして「ヘルス・イノベーション・パーク」を構想している。自社の研究者を含… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、湘南イノベパークを3000人規模に 年度内にファンドや支援体制を構築 2017/10/13 04:30 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) 核酸医薬の創薬研究支援サービス共同で 日産化学とアクセリードDDP、業務提携 2025/07/18 17:54 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30