費用対効果、「新薬収載へ活用」に否定意見ある 厚労省・鈴木保険局長 2017/4/20 20:23 保存する 厚生労働省保険局の鈴木康裕局長は20日、参院厚生労働委員会で、2018年度の制度化に向けて検討を進めている費用対効果評価について、新規医薬品の薬価収載の可否に用いるかどうかについては中医協で否定的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 同時改定の財源「薬価しかない」 鈴木医務技監が初会見、医薬品産業の重要性は認識 2017/7/14 00:05 行政・政治最新記事 中小企業向け無料相談窓口 相次ぐ不正アクセスで経産省 2026/10/27 14:26 一般的名称の変更申請、28日から 厚労省、今年で5回目 2026/10/27 12:27 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対効果の第三者的検証を実施へ 厚労省 2026/01/16 20:23 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 費用対、「半年程度の議論」はいつ? 会議体の在り方に業界から懸念も 2026/04/07 04:30 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/05 04:30 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15