費用対効果、「新薬収載へ活用」に否定意見ある 厚労省・鈴木保険局長 2017/4/20 20:23 保存する 厚生労働省保険局の鈴木康裕局長は20日、参院厚生労働委員会で、2018年度の制度化に向けて検討を進めている費用対効果評価について、新規医薬品の薬価収載の可否に用いるかどうかについては中医協で否定的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 同時改定の財源「薬価しかない」 鈴木医務技監が初会見、医薬品産業の重要性は認識 2017/7/14 00:05 行政・政治最新記事 熊本地震、46医療施設で被災報告 厚労省、28日午後10時時点 2026/7/28 23:37 Mo-99国内製造方針を転換 国際調達体制を強化、内閣府・専門部会 2026/7/28 22:09 熊本地震、各社対応に追われる 28日午後7時30分時点 2026/7/28 20:33 公知申請事前評価の3剤、保険適用に リツキサンやテモダールなど 2026/7/28 16:57 国家公務員の時短勤務拡大 働き方改革でプラン、政府 2026/7/28 13:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対効果の第三者的検証を実施へ 厚労省 2026/01/16 20:23 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】レケンビ費用対、介護認めず 「公的医療の立場」で決着 2025/08/06 22:23 費用対、「半年程度の議論」はいつ? 会議体の在り方に業界から懸念も 2026/04/07 04:30