費用対効果、「新薬収載へ活用」に否定意見ある 厚労省・鈴木保険局長 2017/4/20 20:23 保存する 厚生労働省保険局の鈴木康裕局長は20日、参院厚生労働委員会で、2018年度の制度化に向けて検討を進めている費用対効果評価について、新規医薬品の薬価収載の可否に用いるかどうかについては中医協で否定的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 同時改定の財源「薬価しかない」 鈴木医務技監が初会見、医薬品産業の重要性は認識 2017/7/14 00:05 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度費用対制度改革へ 月1回ペースで議論 2025/05/15 00:18 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 【中医協】費用対効果の第三者的検証を実施へ 厚労省 2026/01/16 20:23 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】レケンビ費用対、介護認めず 「公的医療の立場」で決着 2025/08/06 22:23