費用対効果、「新薬収載へ活用」に否定意見ある 厚労省・鈴木保険局長 2017/4/20 20:23 保存する 厚生労働省保険局の鈴木康裕局長は20日、参院厚生労働委員会で、2018年度の制度化に向けて検討を進めている費用対効果評価について、新規医薬品の薬価収載の可否に用いるかどうかについては中医協で否定的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 同時改定の財源「薬価しかない」 鈴木医務技監が初会見、医薬品産業の重要性は認識 2017/7/14 00:05 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 【中医協】26年度費用対制度改革へ 月1回ペースで議論 2025/05/15 00:18 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 費用対の運用拡大でラグ・ロス加速 PhRMAタスクフォースが警鐘 2025/04/17 22:36 【中医協】費用対効果の第三者的検証を実施へ 厚労省 2026/01/16 20:23