トウキとセネガ、商業栽培を今月開始 大阪生薬協との連携で山口県 2017/4/25 18:37 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)と山口県との連携協定の中で実験栽培を進めてきたトウキ、セネガについて、今月から商業栽培が始まった。25日に開いた同協会の通常総会で、山口県での産地化を昨年度に協議してきた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 守り、受け継いできたもの 2026/04/14 00:00 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/07/10 04:30