トウキとセネガ、商業栽培を今月開始 大阪生薬協との連携で山口県 2017/4/25 18:37 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)と山口県との連携協定の中で実験栽培を進めてきたトウキ、セネガについて、今月から商業栽培が始まった。25日に開いた同協会の通常総会で、山口県での産地化を昨年度に協議してきた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 松本会長を再任、機器公取協 2025/06/11 21:43