トウキとセネガ、商業栽培を今月開始 大阪生薬協との連携で山口県 2017/4/25 18:37 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)と山口県との連携協定の中で実験栽培を進めてきたトウキ、セネガについて、今月から商業栽培が始まった。25日に開いた同協会の通常総会で、山口県での産地化を昨年度に協議してきた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/3/9 10:10 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/3/6 20:09 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 関薬協と大阪府が協定書締結 新型インフル等対策の医薬品提供で 2025/04/01 14:30 肝疾患重症化予防で連携協定 ノボと静岡県 2025/03/21 19:25 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34