トウキとセネガ、商業栽培を今月開始 大阪生薬協との連携で山口県 2017/4/25 18:37 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)と山口県との連携協定の中で実験栽培を進めてきたトウキ、セネガについて、今月から商業栽培が始まった。25日に開いた同協会の通常総会で、山口県での産地化を昨年度に協議してきた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 守り、受け継いできたもの 2026/04/14 00:00 CKD対策で連携協定 日本ベーリンガー/静岡県 2026/09/09 16:46