「ジレニア」、リアルワールドデータで有用性確認 スイス・ノバルティスのMS治療薬 2017/4/28 18:51 保存する スイス・ノバルティスは28日までに、多発性硬化症(MS)治療薬「ジレニア」(一般名=フィンゴリモド)に関して、米国で行われた製造販売後の臨床第4相(P4)試験結果がP3試験で得ていたデータを裏付ける… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 自動検索(類似記事表示) トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53 【決算】8%増収、コセンティクスなど伸長 スイス・ノバルティス 2026/02/05 17:18 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30