迅速承認のアテゾリズマブ、P3試験でOS延長認められず 中外製薬、尿路上皮がん2次治療で 2017/5/10 22:22 保存する 中外製薬は10日、抗PD-L1抗体アテゾリズマブについて、局所進行・転移性尿路上皮がんに対する2次治療としての有効性や安全性を評価したグローバル臨床第3相(P3)試験「IMvigor211」で、化学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 血友病薬エミシズマブ、韓国での販売権をJW社に付与 中外製薬 2017/5/10 22:22 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21