迅速承認のアテゾリズマブ、P3試験でOS延長認められず 中外製薬、尿路上皮がん2次治療で 2017/5/10 22:22 保存する 中外製薬は10日、抗PD-L1抗体アテゾリズマブについて、局所進行・転移性尿路上皮がんに対する2次治療としての有効性や安全性を評価したグローバル臨床第3相(P3)試験「IMvigor211」で、化学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 血友病薬エミシズマブ、韓国での販売権をJW社に付与 中外製薬 2017/5/10 22:22 製薬企業最新記事 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40