うつ傾向の成人、診断治療は8%のみ 塩野義が調査 2017/5/18 18:56 保存する うつ傾向のある成人男女のうち、うつ病あるいはうつ状態の診断・治療を受けている人は約8%にとどまることが、塩野義製薬が17日に発表したインターネット調査結果で分かった。 アンケートは2016年2月に、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 自動検索(類似記事表示) 新薬を一斉承認、4月下旬の通過品目 ジャスケイドやエムネクスパイクなど 2026/05/18 23:01 OTC類似薬給付見直しで技術的検討会 医療保険部会が了承 2026/06/18 18:21 永島医科器械を子会社化 アルフレッサHD、メディカル品強化 2026/05/27 17:13 ノーベル、耳鼻咽喉科向けレーザーを導入 独企業から 2025/08/25 14:32 地域フォーミュラリ「推進へ医師を味方に」 愛知県薬剤師会が研修会 2025/08/27 10:31