うつ傾向の成人、診断治療は8%のみ 塩野義が調査 2017/5/18 18:56 保存する うつ傾向のある成人男女のうち、うつ病あるいはうつ状態の診断・治療を受けている人は約8%にとどまることが、塩野義製薬が17日に発表したインターネット調査結果で分かった。 アンケートは2016年2月に、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 「睡眠障害」を標榜可能に、学会が要望 厚労省、医道審で検討へ 2025/05/01 10:23 ノーベル、耳鼻咽喉科向けレーザーを導入 独企業から 2025/08/25 14:32 地域フォーミュラリ「推進へ医師を味方に」 愛知県薬剤師会が研修会 2025/08/27 10:31 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 悩める日々、あすから変えて 2025/07/08 00:00