【中医協】5段階評価の定義と考慮すべき要素案、大筋で了承 費用対効果部会 2017/5/31 18:42 保存する 中医協・費用対効果評価専門部会は31日、「増分費用効果比(ICER)」などの分析結果だけでは評価が困難と考えられる場合に考慮すべき要素の案と、5段階の費用対効果評価の定義について大筋で了承した。ただ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「Z2」見直し、適用開始までの期間短縮を 支払い側、「後発品初収載から5年」に問題意識 2017/5/31 20:16 【中医協】参照価格制度、診療側・支払い側ともに反対 2017/5/31 20:18 行政・政治最新記事 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施 健康改善示せず、費用増のケースで 2026/09/30 20:05 費用対、加算取らない方が有利の矛盾も 製薬協・藤原委員長、価格調整範囲拡大を懸念 2026/10/16 04:30 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07