【中医協】5段階評価の定義と考慮すべき要素案、大筋で了承 費用対効果部会 2017/5/31 18:42 保存する 中医協・費用対効果評価専門部会は31日、「増分費用効果比(ICER)」などの分析結果だけでは評価が困難と考えられる場合に考慮すべき要素の案と、5段階の費用対効果評価の定義について大筋で了承した。ただ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「Z2」見直し、適用開始までの期間短縮を 支払い側、「後発品初収載から5年」に問題意識 2017/5/31 20:16 【中医協】参照価格制度、診療側・支払い側ともに反対 2017/5/31 20:18 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 元議員の「創薬イノベ再興の会」が提言 費用対改革や成長連動薬剤費、保険退出など 2025/05/13 21:07 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35