「キイトルーダ」、米で胃がんの適応追加申請 メルク 2017/5/31 20:30 保存する 米メルクは、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、米国で「進行・再発胃がんまたは食道胃接合部腺がん」の適応追加申請が受理され、優先審査の対象になったと発表した。審査終了… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/07/07 21:16 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10