「パージェタ」併用群、浸潤病変の再発リスク減 HER2陽性乳がん患者で 2017/6/6 16:44 保存する スイス・ロシュは6日までに、HER2陽性早期乳がん患者に対する抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ)を化学療法と併用した術後補助化学療法が、ハーセプチンと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 第一三共のエンハーツ、欧州で一変申請 術前療法後に浸潤性病変のあるHER2陽性乳がん 2026/02/19 19:43 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36 エンハーツ、米で画期的治療薬に指定 術前療法後のHER2陽性乳がん対象に 2025/12/22 18:42 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん一次治療で 2025/04/21 18:20