「パージェタ」併用群、浸潤病変の再発リスク減 HER2陽性乳がん患者で 2017/6/6 16:44 保存する スイス・ロシュは6日までに、HER2陽性早期乳がん患者に対する抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ)を化学療法と併用した術後補助化学療法が、ハーセプチンと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 第一三共のエンハーツ、欧州で一変申請 術前療法後に浸潤性病変のあるHER2陽性乳がん 2026/02/19 19:43 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36 エンハーツ、米で画期的治療薬に指定 術前療法後のHER2陽性乳がん対象に 2025/12/22 18:42 エンハーツの併用療法、米国で申請受理 HER2陽性乳がん1次治療で 2025/09/24 17:30