GE薬協、価格帯の修文に「御の字」 80%目標、製造量は達成可能 2017/6/12 20:18 保存する 日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)の伏見環理事長ら役員は12日、記者団に対し、政府が9日に閣議決定した「骨太方針2017」の後発医薬品パートについて見解を示した。GE薬協は現行の価格帯ルールを銘柄… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品のコストや品質への理解促進 GE薬協、医師・保険者向け工場見学で 2017/10/18 04:30 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】GE薬協、薬価算定ルール見直しを要望 卸連は中間年廃止など主張 2025/09/17 16:21