大腸がんの選択肢増、生命予後が延長 静岡がんセンター・山崎治験管理部長 2017/6/21 20:27 保存する 静岡県立静岡がんセンターの山崎健太郎治験管理部長は21日、日本イーライリリーのメディアセミナーで、大腸がんの薬物療法について講演し「1990年代後半から薬剤の選択肢が増えたことで、切除不能進行・再発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 ふじのくにHOPEオンコパネル、承認取得 日本人データで開発、H.U.グループHDなど 2026/03/31 17:10 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 ウェリレグ、VHL病での機能保存効果に期待 横浜市大・蓮見氏 2025/09/10 20:38