大腸がんの選択肢増、生命予後が延長 静岡がんセンター・山崎治験管理部長 2017/6/21 20:27 保存する 静岡県立静岡がんセンターの山崎健太郎治験管理部長は21日、日本イーライリリーのメディアセミナーで、大腸がんの薬物療法について講演し「1990年代後半から薬剤の選択肢が増えたことで、切除不能進行・再発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 ふじのくにHOPEオンコパネル、承認取得 日本人データで開発、H.U.グループHDなど 2026/03/31 17:10 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 ウェリレグ、VHL病での機能保存効果に期待 横浜市大・蓮見氏 2025/09/10 20:38